2009.10.31
ヤスジチョウ。
ながらく更新サボっておりました。
『ちょくちょくのぞいてやってるゼ』という方々、スミマセンでした。
更新サボリ中は色々やりましたが、中でも『ヤスジチョウ』の世話が大半でした。
新アマモ水槽(予定)にて。サイズは約4センチ。

長らく放置状態だったトリートメントタンクに、
砂とライブロックを入れて『アマモ水槽』にしようとしたとたん、
トリートメントタンクの必要な魚を買ってしまうという・・・アホなコトです。
というコトで、新たにトリタン設置、アサリ・ハンバーグ・冷凍餌などを用意して、
この『ヤスジチョウ』を迎えました。
*トリートメント
トリートメントは、17リットルの水槽に外掛け濾過で1週間行いました。
この間、粒餌からアサリまで試しましたが、何も食べませんでした。
アサリと冷凍ハンバーグを試し始めてからは、毎日8〜9割の水換えをしました。
観察してると、口の辺りを痒がるようなしぐさが見られました。
何も食べてないのに口をバクバクやってるし、底に擦り付けたりもしてました。
よー分からんけど、淡水浴を1回(2分)とGFG浴を3日間しました。
どちらも中途半端だったかな・・・
*水槽へ
ヤスジの入海に備えて、『アマモ水槽(予定)』と『さかな水槽』を連結させました。
薬浴など、『さかな水槽』を仕切ってヤスジを移すコトがあるかも知れないので、
『さかな水槽』の掃除も兼ねて、8割換水をしました。
連結の図。 綺麗になった『さかな水槽』。

1週間のトリートメントを終えたヤスジチョウを、『アマモ水槽(予定)』へ入れました。
食べてくれるかも・・・と思い、サンゴ水槽からオオタバを移動。
ヤスジは翌日からアサリを突付き始めましたが、
ミンチの方が食べやすそうな気がしたので、ミンチにしました。
ミンチにするついでに、ハンバーグやブライン、粒餌なども混ぜてみたり・・・
なんか楽しい。
*口が・・・
水槽へ移して数日後、口がおかしい。
何も食べてないのに、スゴイ勢いで頻繁にバクバクしてるし、
岩やアサリの殻で口の辺りを擦っている。
よく見ないと分からない程度ですが、口の一部がめくれた様になってました。
綿みたいなのが付いてるようにも見えたし、鰭にはリムフォ(?)・・・
ここで2度目の淡水浴(3分)と、その2日後に3度目の淡水浴(4分)をしました。
淡水浴をするとドッと疲れる飼い主ですが、魚はもっとシンドイのかな・・・
3度目の淡水浴以降、鰭のリムフォと口を痒がる仕草がなくなりました。
効いたのか?
*粒餌練り
水槽に入れて4〜5日、アサリの殻を入れると飛んでくるようになったヤスジ。
試しに、水で練ってペースト状にした粒餌に、
アサリなどのミンチを少量混ぜたものをアサリの殻に塗りつけて与えてみると、
普通に食べた。
それ以来ずっとこの餌を与えてますが、最近は食べる量が増えてきました。
半分ぐらいは飼育水中にバラけてしまってる感じがしますが・・・
餌投入直後。 4時間後。

餌4時間も入れてて大丈夫か・・・?
だいたい3〜4時間で、残ってても取り出してます。
今は1日に2回、こんな感じの給餌をしています。
と言うわけで、現在に至っているヤスジチョウです。
ウチに来て2週間ちょいになります。
心配していた『口がおかしい件』については、解決したように思います。
めくれ上がっていた部分も治りました。
でも背肉が落ちてしまっているので、まだまだ心配です。

最近お腹がふっくらしてきた様に思えるのですが、お腹がどこなのかイマイチ分かりません。
顔の後ろの胸鰭辺りがふっくらしてきてる様に思うけど・・・
背肉も徐々に戻ってくるコトを願っています。
『ちょくちょくのぞいてやってるゼ』という方々、スミマセンでした。
更新サボリ中は色々やりましたが、中でも『ヤスジチョウ』の世話が大半でした。
新アマモ水槽(予定)にて。サイズは約4センチ。

長らく放置状態だったトリートメントタンクに、
砂とライブロックを入れて『アマモ水槽』にしようとしたとたん、
トリートメントタンクの必要な魚を買ってしまうという・・・アホなコトです。
というコトで、新たにトリタン設置、アサリ・ハンバーグ・冷凍餌などを用意して、
この『ヤスジチョウ』を迎えました。
*トリートメント
トリートメントは、17リットルの水槽に外掛け濾過で1週間行いました。
この間、粒餌からアサリまで試しましたが、何も食べませんでした。
アサリと冷凍ハンバーグを試し始めてからは、毎日8〜9割の水換えをしました。
観察してると、口の辺りを痒がるようなしぐさが見られました。
何も食べてないのに口をバクバクやってるし、底に擦り付けたりもしてました。
よー分からんけど、淡水浴を1回(2分)とGFG浴を3日間しました。
どちらも中途半端だったかな・・・
*水槽へ
ヤスジの入海に備えて、『アマモ水槽(予定)』と『さかな水槽』を連結させました。
薬浴など、『さかな水槽』を仕切ってヤスジを移すコトがあるかも知れないので、
『さかな水槽』の掃除も兼ねて、8割換水をしました。
連結の図。 綺麗になった『さかな水槽』。

1週間のトリートメントを終えたヤスジチョウを、『アマモ水槽(予定)』へ入れました。
食べてくれるかも・・・と思い、サンゴ水槽からオオタバを移動。
ヤスジは翌日からアサリを突付き始めましたが、
ミンチの方が食べやすそうな気がしたので、ミンチにしました。
ミンチにするついでに、ハンバーグやブライン、粒餌なども混ぜてみたり・・・
なんか楽しい。
*口が・・・
水槽へ移して数日後、口がおかしい。
何も食べてないのに、スゴイ勢いで頻繁にバクバクしてるし、
岩やアサリの殻で口の辺りを擦っている。
よく見ないと分からない程度ですが、口の一部がめくれた様になってました。
綿みたいなのが付いてるようにも見えたし、鰭にはリムフォ(?)・・・
ここで2度目の淡水浴(3分)と、その2日後に3度目の淡水浴(4分)をしました。
淡水浴をするとドッと疲れる飼い主ですが、魚はもっとシンドイのかな・・・
3度目の淡水浴以降、鰭のリムフォと口を痒がる仕草がなくなりました。
効いたのか?
*粒餌練り
水槽に入れて4〜5日、アサリの殻を入れると飛んでくるようになったヤスジ。
試しに、水で練ってペースト状にした粒餌に、
アサリなどのミンチを少量混ぜたものをアサリの殻に塗りつけて与えてみると、
普通に食べた。
それ以来ずっとこの餌を与えてますが、最近は食べる量が増えてきました。
半分ぐらいは飼育水中にバラけてしまってる感じがしますが・・・
餌投入直後。 4時間後。

餌4時間も入れてて大丈夫か・・・?
だいたい3〜4時間で、残ってても取り出してます。
今は1日に2回、こんな感じの給餌をしています。
と言うわけで、現在に至っているヤスジチョウです。
ウチに来て2週間ちょいになります。
心配していた『口がおかしい件』については、解決したように思います。
めくれ上がっていた部分も治りました。
でも背肉が落ちてしまっているので、まだまだ心配です。

最近お腹がふっくらしてきた様に思えるのですが、お腹がどこなのかイマイチ分かりません。
顔の後ろの胸鰭辺りがふっくらしてきてる様に思うけど・・・
背肉も徐々に戻ってくるコトを願っています。
2009.10.13
サカナとアマモ。
さかな水槽の水換えをしました。
前回のさかな水槽の記事は約2ヶ月前でしたが、それ以来の水換えです。
さかなの数が少ないし、還元濾過BOXが機能しているので、
硝酸塩は10程にしかなりません。ついサボってしまいます。
さかな水槽の横に設置していた30×30×45センチの水槽には、泥と砂をセット。
この30H水槽は、もともとトリートメントタンクとして設置しましたが、
最近ではライブロックのストック槽になっていました。
今後はアマモ水槽にする予定です。さかな水槽とは連結していません。
ライトは板でリフトアップ。

さかなたち。 餌場の戦い。

さかな水槽は茶色の風景です。
魚混泳水槽で、とても綺麗に維持されている水槽をよく見ますが、
素晴らしいなぁと思います。
どうしたらあんな風になるんだろ・・・水換えしてもコケは出そうだし。
さかな達は元気そうです。
最初は強そうでカッコイイと思ってたハーレクインですが、実は弱くて可愛いヤツでした。
先日、チビのリーフバタフライにシバかれてました。
アマモ水槽の底砂に使った『ミネラルマッド』ですが、思ったより細かくなかったです。
以前DSBで使っていたネイチャーズオーシャンのアラゴナイトサンド♯0ぐらいかな・・・
細かいパウダーサンドみたいな感じです。
黒い。 層になってる。

『ミネラルマッド』 3.8Lと、2ミリほどのサンゴ砂2L、
アラガマックス・セレクト1Lを混ぜて使い、全体の厚みは約7センチになりました。
3種の砂を手っ取り早く混ぜ合わせるために、さかな水槽の捨て水内で混ぜました。
ミネラルマッド自慢の”ミネラル”が溶け出してそうで心配になる濁り具合でした(写真左)。
この濁った海水は捨てたので、”ミネラル”も捨ててしまってそう・・・
海水の中で混ぜたのは、激しく失敗だった気がしてます。
照明はLEDでいこうと思ってましたが、高いので考え中です。
さかな水槽はサンゴ水槽になる予定なので、その後リフジウムとして連結させる予定です。
アマモ楽しみぢゃ。
前回のさかな水槽の記事は約2ヶ月前でしたが、それ以来の水換えです。
さかなの数が少ないし、還元濾過BOXが機能しているので、
硝酸塩は10程にしかなりません。ついサボってしまいます。
さかな水槽の横に設置していた30×30×45センチの水槽には、泥と砂をセット。
この30H水槽は、もともとトリートメントタンクとして設置しましたが、
最近ではライブロックのストック槽になっていました。
今後はアマモ水槽にする予定です。さかな水槽とは連結していません。
ライトは板でリフトアップ。

さかなたち。 餌場の戦い。

さかな水槽は茶色の風景です。
魚混泳水槽で、とても綺麗に維持されている水槽をよく見ますが、
素晴らしいなぁと思います。
どうしたらあんな風になるんだろ・・・水換えしてもコケは出そうだし。
さかな達は元気そうです。
最初は強そうでカッコイイと思ってたハーレクインですが、実は弱くて可愛いヤツでした。
先日、チビのリーフバタフライにシバかれてました。
アマモ水槽の底砂に使った『ミネラルマッド』ですが、思ったより細かくなかったです。
以前DSBで使っていたネイチャーズオーシャンのアラゴナイトサンド♯0ぐらいかな・・・
細かいパウダーサンドみたいな感じです。
黒い。 層になってる。

『ミネラルマッド』 3.8Lと、2ミリほどのサンゴ砂2L、
アラガマックス・セレクト1Lを混ぜて使い、全体の厚みは約7センチになりました。
3種の砂を手っ取り早く混ぜ合わせるために、さかな水槽の捨て水内で混ぜました。
ミネラルマッド自慢の”ミネラル”が溶け出してそうで心配になる濁り具合でした(写真左)。
この濁った海水は捨てたので、”ミネラル”も捨ててしまってそう・・・
海水の中で混ぜたのは、激しく失敗だった気がしてます。
照明はLEDでいこうと思ってましたが、高いので考え中です。
さかな水槽はサンゴ水槽になる予定なので、その後リフジウムとして連結させる予定です。
アマモ楽しみぢゃ。
2009.10.04
サンゴ水槽いろいろ&ミネラルマッド。
* 『レッドスクーター』
レッドスクーターは見ていると面白い。
本当に”スクーター”の様な動きをするし、顔がいちいちオモロイ。
夜は、目だけ出して砂に潜って寝る模様。知らんかった・・・

* 『ウミキノコ』
最近お気に入りのウミキノコ。
ソフトコーラルがポリプを開いてる様子はイイなぁと思います。
出来ればこのままの大きさでいて欲しいけどな〜

*『ちびカクレエビ』
2ヶ月前に発見した”ちびカクレエビ”ですが、ちょっと色が濃くなってきてます。
ちいさいハサミがかわいいです。

*『壁に攻撃?』
水槽手前に置いてるミドリイシが、接触した壁面に向かって攻撃してる・・・のかな?
隔膜糸のようなものを出してます。ズームで見ると迫力がある。

*『ミネラルマッド』
以前から計画していた『アマモ水槽』のセットにむけて、
”ミネラルマッド”というヤツを買いました。
このミネラルマッドとサンゴ砂を混ぜて、底砂に使います。
水槽は、さかな水槽の横に設置していた30Hの水槽を使います。
使いたい照明がお高いので、アマモを植えるのはだいぶ先になりますが、
底砂だけさきにセットしておこうと思います。

おわり。
レッドスクーターは見ていると面白い。
本当に”スクーター”の様な動きをするし、顔がいちいちオモロイ。
夜は、目だけ出して砂に潜って寝る模様。知らんかった・・・

* 『ウミキノコ』
最近お気に入りのウミキノコ。
ソフトコーラルがポリプを開いてる様子はイイなぁと思います。
出来ればこのままの大きさでいて欲しいけどな〜

*『ちびカクレエビ』
2ヶ月前に発見した”ちびカクレエビ”ですが、ちょっと色が濃くなってきてます。
ちいさいハサミがかわいいです。

*『壁に攻撃?』
水槽手前に置いてるミドリイシが、接触した壁面に向かって攻撃してる・・・のかな?
隔膜糸のようなものを出してます。ズームで見ると迫力がある。

*『ミネラルマッド』
以前から計画していた『アマモ水槽』のセットにむけて、
”ミネラルマッド”というヤツを買いました。
このミネラルマッドとサンゴ砂を混ぜて、底砂に使います。
水槽は、さかな水槽の横に設置していた30Hの水槽を使います。
使いたい照明がお高いので、アマモを植えるのはだいぶ先になりますが、
底砂だけさきにセットしておこうと思います。

おわり。
2009.09.24
気になる 『フェ』 。
突然ですが、子供の頃の話です。
『川のいきものたち』 という図鑑を持ってました。
お気に入りの本で、どこへ行くにも小脇に抱えていた記憶があります。
その中の 『テナガエビ』 に憧れ、
『僕はいつになったらテナガエビになれるんだろう・・・』 と思ってました。
真剣だったので、結構なアホでした。
夢やぶれた現在も、エビが好きです。
食べるのも好きですが、見るのも好きです。
ウチの水槽にもエビがいますが、なかでも 『イソギンチャクモエビ』 がイイです。

エビはあまり長生きさせることが出来なかったのですが、
リフ槽のイソギンチャクモエビ3匹は、1年以上生きてくれてます。
愛着が出てきて、だんだん好きになっていきました。
螺鈿細工のような模様が綺麗です。
アマモリフですが、嬉しいコトにあの 『もわもわ』 が復活してきません。
『もわもわ除去作戦』 から約1ヶ月半、今のところイイ感じです。

嬉しいコトがもう1つあります。8月半ばに植えた『ウミヒルモ』ですが、
消え去ったと思っていた砂地から、ちょろちょろと新芽が出てきました。

水槽の前景がこのウミヒルモで埋め尽くされたらスバラシイ。
育つかどうか分からんケド・・・
残念なコトもありました。
増えたと思って喜んでいたアマモの新株が消滅してしまいました。
8月30日。

ランナーではなく、根元から枝分かれのようにして新たな株が発生していたのですが、
綺麗さっぱりなくなってしまいました。
アマモに関しては、メネデールなどの『活性剤』や、水草用の『底床肥料』など、
試してみたいモノはあります。
でも、底床肥料の 『テトラクリプト』 には窒素が含まれているらしいし、
『メネデール』 はFe以外の成分がはっきりしません。
基本的にはサンゴ水槽に対してのアマモリフジウム水槽なので、
サンゴ水槽内で発生する養分の範囲内で育成したいと思うところがあります。
アマモのためにサンゴ用添加剤を使うのは、自分ルールでOKってコトにしてるので、
今はブライトウェルの 『ポタシオン(カリウム)』 を入れてます。
アマモのコトを考えると、やはり 『Fe』 も気になります。
そんな今日この頃です。
『川のいきものたち』 という図鑑を持ってました。
お気に入りの本で、どこへ行くにも小脇に抱えていた記憶があります。
その中の 『テナガエビ』 に憧れ、
『僕はいつになったらテナガエビになれるんだろう・・・』 と思ってました。
真剣だったので、結構なアホでした。
夢やぶれた現在も、エビが好きです。
食べるのも好きですが、見るのも好きです。
ウチの水槽にもエビがいますが、なかでも 『イソギンチャクモエビ』 がイイです。

エビはあまり長生きさせることが出来なかったのですが、
リフ槽のイソギンチャクモエビ3匹は、1年以上生きてくれてます。
愛着が出てきて、だんだん好きになっていきました。
螺鈿細工のような模様が綺麗です。
アマモリフですが、嬉しいコトにあの 『もわもわ』 が復活してきません。
『もわもわ除去作戦』 から約1ヶ月半、今のところイイ感じです。

嬉しいコトがもう1つあります。8月半ばに植えた『ウミヒルモ』ですが、
消え去ったと思っていた砂地から、ちょろちょろと新芽が出てきました。

水槽の前景がこのウミヒルモで埋め尽くされたらスバラシイ。
育つかどうか分からんケド・・・
残念なコトもありました。
増えたと思って喜んでいたアマモの新株が消滅してしまいました。
8月30日。

ランナーではなく、根元から枝分かれのようにして新たな株が発生していたのですが、
綺麗さっぱりなくなってしまいました。
アマモに関しては、メネデールなどの『活性剤』や、水草用の『底床肥料』など、
試してみたいモノはあります。
でも、底床肥料の 『テトラクリプト』 には窒素が含まれているらしいし、
『メネデール』 はFe以外の成分がはっきりしません。
基本的にはサンゴ水槽に対してのアマモリフジウム水槽なので、
サンゴ水槽内で発生する養分の範囲内で育成したいと思うところがあります。
アマモのためにサンゴ用添加剤を使うのは、自分ルールでOKってコトにしてるので、
今はブライトウェルの 『ポタシオン(カリウム)』 を入れてます。
アマモのコトを考えると、やはり 『Fe』 も気になります。
そんな今日この頃です。
2009.09.19
金線鯊。
キンセンハゼを買いました。
約4センチ。

スバラシイ。
金欠の最中、なにか購入可能な魚はいないか・・・とネットを徘徊中、
この 『キンセンハゼ』 に目が止まりました。
安価な一般種のようですが、あまりよく知らない魚でした。
画像で見ていて 『綺麗だなぁ』 と思ってましたが、実物はもっと綺麗でした。
こんな魚に気付かせてくれるとは、金欠も捨てたモンじゃないゼ・・・
とか思ってます。
同属でより華やかな印象の『レインフォーズゴビー』も気になってましたが、
キンセンハゼの渋味のある色合いも気に入ってます。
たまに行くショップに小さいのがいたので買いました。
キンセンハゼは神経質な面があるように書かれているサイトもありましたが、
今のところそういった印象は受けてません。
モエギハゼとマスクドゴビーにちょいちょいシバかれていますが、
ひょいひょいって感じでかわしてます。見た目ベラみたいです。
粒やフレークにはまだ餌付いてないようで興味を示しませんが、
コペはちょっと食べてたような・・・。
ずっと底砂とライブロックを突付いています。
新しい魚の登場に興奮気味のモエギハゼ。久々にヒレ全開の写真が撮れました。
ぴ〜ん。

赤チャリと遭遇。

あたまの模様がキマッてる。
キンセンハゼでした。
約4センチ。

スバラシイ。
金欠の最中、なにか購入可能な魚はいないか・・・とネットを徘徊中、
この 『キンセンハゼ』 に目が止まりました。
安価な一般種のようですが、あまりよく知らない魚でした。
画像で見ていて 『綺麗だなぁ』 と思ってましたが、実物はもっと綺麗でした。
こんな魚に気付かせてくれるとは、金欠も捨てたモンじゃないゼ・・・
とか思ってます。
同属でより華やかな印象の『レインフォーズゴビー』も気になってましたが、
キンセンハゼの渋味のある色合いも気に入ってます。
たまに行くショップに小さいのがいたので買いました。
キンセンハゼは神経質な面があるように書かれているサイトもありましたが、
今のところそういった印象は受けてません。
モエギハゼとマスクドゴビーにちょいちょいシバかれていますが、
ひょいひょいって感じでかわしてます。見た目ベラみたいです。
粒やフレークにはまだ餌付いてないようで興味を示しませんが、
コペはちょっと食べてたような・・・。
ずっと底砂とライブロックを突付いています。
新しい魚の登場に興奮気味のモエギハゼ。久々にヒレ全開の写真が撮れました。
ぴ〜ん。

赤チャリと遭遇。

あたまの模様がキマッてる。
キンセンハゼでした。




