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2008.10.30 カニ・・・。
お気に入りだったカニが・・・

フラ~ン。フラ~ン。
無題-24bitカラー-02
あぁ・・・(涙)   死んでる


ん?
kn.jpg

いたっ。。よかった^^

ってことは、ぬけがら。
なんとリアルな・・・。

取り出してみた。。

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スバラシイ。芸術的・・・いや、かるく超えてる。

自然の神秘・・・驚異の能力。

カ ニ !


ライブロックをストック中の水槽にもカニが・・・
ズリ・・・ズリ・・・
kn4.jpg
ヤドカリに押されても動かない。白目むいてる・・・

取り出してみた。

無題-24bitカラー-01

「ぬけがらコレクション」 追加~^^

・・・ハッ!(゚Д゚;) ・ ・ ・ 中身が ・ ・ ・ 

死んでた(汗)。


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2008.10.27 ライブロック
近くのショップでライブロックを3キロ買いました。
とりあえず、セットしたての魚水槽に入れてます。
「バイオスコール」なるモノも入れてみた。魚水槽の濾過の立ち上げになればいいけど・・・

以前の記事に書いたように、この水槽のろ材はいったん取り出して
ネットに入れました。リング状ろ材もちょっと足した。。)


手前の汚いのは、ウチのサンプに入ってたヤツ、
白いのはウチで干したデッドロックです。
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やっぱりライブロックの観察は面白い。

なんかおる。。
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こういうのレフに欲しかった。育ってくれればいいなぁ・・・
w.jpg

楽しい。。
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お店で「クサビライシ」と教えていただきました。1.5センチくらい。
成長すると「ポロッ」と落ちて、砂上で生活するそうです。
これはその親玉、次々に産み落とすのだそう・・・オモロイ。
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ウールマットに引っ掛かっていた子エビ。
1センチくらい。取り出してレフに投入。
無題-24bitカラー-01

他に、カニ2匹発見。ウチでは見ない小型甲殻類もチラホラ。
はじめて見るタイプのヨコエビ(?)もいました。

時間が出来たらメインのシステムに追加します。


先日ウミアザミが死にました。
DSC01569.jpg
モアモアになりました・・・(-人-)ナム。

配置を変えてから調子を崩し、そのままゆっくりと死んでいきました。
それまでは、ソフトコーラルの中で一番元気だったのに・・・。
チビケヤリがニョキニョキ出現していたことは、
ウミアザミの生死には関係していないと思ってます。
関係しているとしても、ウミアザミが死ぬ水槽であることには違いない。
ヘコむ。

トサカたちは若干「ムチッ」としてきたような気がしてます。
DSC01512.jpg

ミドリイシは・・・ポリプは開いてるけど、調子の良し悪しを見るのは難しい。
色艶、基部の共肉など総合的に判断しないといけないらしいけど、眼力なし。
セット時に折れて枝打ちしたヤツが元気なのと、
その折れた部分(矢印)が復活しているので、そんなに悪くはないように見える。
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ツツウミヅタとオオタバは元気。
サンゴ槽とレフ槽の全体。
40.jpg ref40.jpg
セットして約4ヶ月、ちょっと気になる事が・・・。
レフ槽の正面以外の壁面は、セット以来一度も掃除をしていません。
サンゴ槽の右面と奥面は一度だけ掃除しました。白い粒々はチビチビケヤリ。
石灰藻が出ない。微塵もない。4ヶ月なら出てもいいはず・・・と思ってますが・・・


セット時、新しいライブロックは買わなかったし、ライブサンドも使わなかった(ケチった)。
立ち上げ自体に失敗したわけではないけど、
4ヶ月経過した水槽の現状を見てると、イケてないなぁと感じる。
ウミアザミが死ぬ、石灰藻が皆無、レフのアマモは減退気味。

先日、あるブログでこんな文章を読みました。

「水槽は生き物を入れる箱ではなく、水槽自体が生き物」 

自分の水槽を「生き物」として眺めてみると、生命力が希薄に感じる。
はやくサンゴやアマモを追加したいと思っていたし、
そろそろ追加しようとテンションも上がってきてた。
でも、その前にライブロックを入れ替えるか、追加したほうがイイような気がする。
それによる生物層の底上げと、レフの底砂の熟成を視野に入れておかないと、
いきいきした水槽にはなっていかない様に思う。

プランクトンパックとベントスパックは少し前に投入したけれど、
ナチュラルシステムを立ち上げるのに2~3年使用したライブロックが少量では、
根本的に無理があったような・・・
はぁ~、ライブロックは高いからナ・・・当分サンゴ無理。

先のブログにはこんな事も書かれていた。
「アクアリウムに最も必要なのは忍耐」

しみるナ。。。


魚水槽を作り始めて3日目。
実際に水を入れてみて、不具合を調整していきます。

まず、スリットの間に穴を開けました。
srk.jpg
これでウールマット上の傾斜をつけたパンチボードに
満遍なく水が行き渡る様になりました。
で、この傾斜はやっぱり急すぎた・・・。
左が調整前、右が調整後、ぜんぜん違ったデス。
ks1.jpg ks2.jpg
前回の記事では、「三角棒で調整・・・」と書きましたが、
上手くいかなかったので新しく作り直しました。

次に、排出口を二手に分けました。
elb.jpg
ポンプはRIO800を使うのですが、けっこう水流が強いのと、
スリットの前に水流があると、餌が吸い込まれにくくなるかなと思ったので。

あとは悩んでいたろ材のスノコの穴ですが、穴を大幅に増やしました。
コメントで「ろ材内の通水は目詰まりによって変化する」 と教えていただきました。
ろ材内に通水のムラがあっても
通水の良い部分は早く目詰まりを起こし、その他の部分にも水が回る様になる、
だからろ材のスノコは通水性を良くしておけばいい・・・
(と思ってますが、間違ってたらアホですいません)

ろ材をいれてみた。
rz.jpg
手持ちの小豆大サンゴ砂が6L弱入りました。
ろ材に関してはまだ検討中・・・6Lもいるか?とか、
ネットを使ったり、リング状ろ材を混ぜた方がいいかな、とか思ってます。
(勢いでムダに入れてしまった)

とりあえず完成。
ライトは手持ちの2灯式蛍光灯。濾過槽上部には黒い蓋がしてあります。
DSC01625.jpg

これでメインのカクレの引越し先が出来て、
メインでの「小型ハゼ無給餌飼育計画」を進めていくことが出来ます。

この魚水槽では、初めての小型ヤッコとラスの飼育に挑戦したいです。。
種類は未定、購入時期も未定、しばらくはカクレカクレ♪


今回の作業メモ
1.むき出しになる部分の塩ビ板は面取りしないと血が出る。
2.テンションが高いとムダな事をしてしまう。
3.マッキーをスグに見失う(油性マジック)。
  
  
今回の作業で実際に加工するのは、
仕切り板へのスリット加工と穴あけ加工ぐらいです。
塩ビは全てカットしてもらってるので、
シリコンと塩ビ接着剤を使って組み立てていく作業がほとんど。

3ミリ・黒の塩ビ板にホルソーで穴を開けて、スリットをいれました。
kr0.jpg

シリコンでフランジをくっ付けているところ。マスキングが面倒くさい・・・
この部分は、帯が付いて外からは見えなくなるのでテキトー。
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完成。。
黒の仕切り板は、5ミリ厚の塩ビ板3枚で支えられていて、
接着もしているので、3ミリ厚でもわりとしっかりしてます。
kr3.jpg

海水館の還元濾過BOXを置くために、ポンプの下にスペースを設けています。
ポンプは手持ちのRIO800かRIO400を使う予定。
ポンプ室では、エアレーションをしたりヒーターを設置したりします。
ほんとは手持ちのエアリフトスキマーを設置したかったのですが、
水位の関係上キビシそう・・・

ウールマットの上の傾斜は、明らかにやりすぎの様な気がしてきています(汗)。
水の流れが急過ぎたら、三角棒かなんかで段々をつくって調整しようと思います。
ちなみにウールマットは「サンミューズのファインマット」。。
コレと還元濾過BOXは、アキュリさんのブログで紹介されているのを見て、
「なんかイイな・・・使ってみたい。。」と思っていましたw

飼育スペースは約45:30:45センチ。濾過槽は約12:30:45センチ。
kr4_20081017153938.jpg
あとは上下に白の帯と、正面の濾過槽部分にも白いのを貼ります。

今回、悩んだというか、分からないのが濾材のスノコ部分の穴。
濾材全体に通水させるには、穴の調整をしないといけないと思いました。
ポンプ室側は吸い込む力が強そうなので、穴を少なめにしてます。
DSC01554.jpg
全体の穴が少な過ぎるような気もするし、あまり開けたら
ポンプ室から遠い下の方の濾材に通水しないような気がするし・・・

穴を開けすぎるよりも少なめにしたほうが
抵抗が生まれて濾材全体に通水しやすくなるかな・・・と思ってますが、
イマイチわからない・・・(・~・;

魚を飼うための濾過一体型水槽をつくろうと思います。
”つくる”と言っても、手持ちのガラス水槽に手を加えるだけです。
お金をかけずに出来る限りしっかりとした濾過を・・・と考えました。
底面濾過と悩みましたが、工作が楽しそうだし、ウールマットを使いたかったのでこっちにしました。

実は3年半前に海水魚飼育をはじめた水槽も、アクリルで自作した濾過一体型水槽でした。
これはアホなコトでした。
サイズは45:35:35センチ、いざつくり終えてろ材やポンプを揃えていくと、
バイコムアークの小さいほうが買えるお金がかかっていました。
コレ。
sdi.jpg
この水槽は、1年間問題無く使えましたし、濾過もきちんと機能していました。
今でも水漏れ等は無く、勇気さえあれば使えますが・・・勇気ないです。

あのときバイコムアークを買っておけば、今でも色々な使い道があって重宝したろうにナ。。

でも、懲りずにまたつくります。工作とか好きなんです (^^;)。
今回は使わなくなった水槽を活用するので、
後々「不安で使えない」なんてコトもなかろうかと・・・。
コレを使います。DSBだったので、白い帯をつけてました。(60:30:45)
sui.jpg

計画を先延ばしして(お金の都合)、奮発してプリズム買って「ベルリンシステム」って言うのも
考えたんですが、今回の水槽は魚飼育がメインなので、しっかりとしたウェット濾過を目指します。

押入れに眠っていた水槽とはいえ、改造してしまうのはチョットもったいないのと、
飼育スペースが狭まるのがデメリット。
メリットは、値段(5000円)のわりに濾材容量がデカイ(6~7L)のと、工作が楽しいこと。。
(パワーハウスいっぱい入るな・・・買えないけど)
あと、この場合水槽周りがスッキリするし、音も静か・・・ベッドと同じ部屋に設置するので。



先日、塩ビが届きました。
DSC01482.jpg

塩ビ板の切り出しの都合上余ってしまう部分を利用して、フランジも付けることにしました。
大きめの地震が起こったさい、
中の水が飛び出すのを防ぐのにフランジは非常に有効なのだそうです。
なんせウチのマンションは、前の道路をトラックが通る度にプルプルと震えるので・・・





ブログを始めて1ヶ月ちょいが経ちました。はじめての生体投入です。
CPファームからプランクトンパックとベントスパックが届きました。

ちっちぇ。。
DSC01386.jpg

プランクトン・ベントスのセットで、送料込みパックのいちばん安いヤツ。
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レフジウム水槽に投入。
ベントスパックにはチビヤドカリ3匹と元気なゴカイや二枚貝が入ってました。
プランクトンパックには目に見えないプランクトンたちが入っているハズ・・・。
お店のHPによると、カイアシ類(Wiki)等が入っているとのコトです。見えないけど・・・。

で、レフジウム水槽ですが、ヨコエビの増殖がスゴイです。
アマモの成長はイマイチのような気がしてます。
左が約1ヶ月前(アマモを植えてスグ)、右が現在。
DSC00805_20081012235654.jpg DSC01361.jpg

だいぶ新芽に入れ替わってきましたが、全体的なボリュームは1ヶ月前に比べると縮小ぎみ。
ランナーを伸ばして増えていくのにどれくらいの時間がかかるのか分からないけれど、
現状を見てるとあまり期待できなさそう・・・。
ピンセットでグウィ!っと引っ張ってもびくともしないので、根張りはしっかりしてます。

右側のアマモがハゲてますが、コイツの仕業デス。
kanoko.jpg
以前の記事でも紹介しましたが、アマモにくっついて来た貝。
ある掲示板にて質問したところ、「クサイロカノコで正解」との返答をいただきました。
けっこうな勢いでアマモを食べている・・・
以前の記事では「放置!」と いきまいておりましたが、すでに心が折れそうです。
ちなみに、この時の記事のタイトルは「新生物発見」でした。
アクセス数が異様に多かったので、「ツチノコ」的なものを期待されているのでは!と思い、
タイトルに(水槽内のコト)と付け加えたら、アクセス数は下降の一途を辿り、落ち着きました。
どうもお騒がせしました・・・・・・


アマモは陸上から海に進出した植物だそうで(ジュゴンみたいだ・・・)、飼育は水草に準じるらしい。
水草の飼育では、根から栄養を供給するために固形肥料を使っているもよう。
なので、コレを使ってみようかと思います。
DSC01351.jpg

成分は載ってなかったけどネットで調べてみると、窒素:1 リン:0 カリウム:25・・・らしい。
カリウムは液体で添加してるんだけど、このテトラクリプトは直接根に作用します。
窒素:1ってのがいろんな意味で気になるナ。。
そもそも窒素ってナンだろ・・・栄養塩と思ってるけどホントのところは分からない。
レフジウムに栄養塩を投入するのは矛盾してるナ。
まぁイイか・・・

余談ですが、ジュゴンが人魚のモデルというのはやめてほしいです。
ジュゴンは愛すべき生き物ですが、人魚のモデルではあって欲しくありません。

 
2008.10.11 安い交換球
現在のサンゴ水槽の照明は、スーパークール・アクアブルーWが1個と、興和システムのクリップ式ライトが2個です。クリップ式の球はBB450と、ビバリアのスパイラルランプ21W・6500ケルビンです。
このスパイラル球は2000円なので、興和システムの交換球に比べるとスゴク安いです。
以前使用していた興和の17000Kは、交換球高いし、まだ点くし・・・で、ズルズルと3年も使ってました。

ホームセンターでこのスパイラル球を買ってきて、興和の灯具に付けようとしたら、付かない。球がデカくて、灯具に突っかえてソケットまでとどかない(汗)。
左が純正品です。
DSC01044.jpg

せっかく買ったし、いい加減球も交換したかったので、灯具のソケット部を開口部に向かって移動させる改造をしました。と言っても、付属の金具を切断して、灯具に穴を開けるだけなので、電気の知識が無くても安心できる範囲内です。配線とかコワくて触れません。
tex.jpg

完成。
DSC01043.jpg

興和の灯具は内側が鏡面みたいになっているので、コレにスパイラル球を使えばけっこう強い光が出ます。
比較的小さめのレフジウム水槽の照明なんかには良いと思います。色温度も6500Kだし。
もちろん純正品があれば、それに越したことはないけど、高いし・・・

気になるのは球の寿命。興和の交換球に比べて、このスパイラルランプの寿命が半分とかだったら
ガッカリですが・・・。

サンゴ水槽の照明は、SCアクアブルーとBB450だけでは青過ぎるように感じるのですが、
このランプを足すと、自分的にはイイ感じの色になってます。







アマモレフジウム水槽で、新たな生物を発見しました。
コレ。
クサイロカノコ1
別角度カラ。
クサイロカノコ2

通販で買ったアマモにくっついてきたんだろうけど、気付いてなかった。
キレイな貝だ・・・と思って、しばらく観察してました。
そして、コイツのいる周辺の草がハゲハゲになっていってるコトに気付きました。
1枚目の写真はまさに草をたべちゃってるところでは・・・(汗)。

さらに数日後がコレ。
DSC01375.jpg

たぶん、食ってるネ。。

ちょっと調べてみた。
コイツはアマオブネガイ科の「クサイロカノコ」という貝ではないかな・・・と思います。
学名:Smaragdia rangiana(・・・ん?)

熱帯域のアマモ場に棲息。海藻ではなく、海草に付着するそうです。
ちなみにその貝殻は、瓶などに入れて「お土産屋さん」で売っているとか。
キレイだもんね・・・。

で、このままではウチのアマモがハゲハゲになっていく・・・のか?
どうしよう・・・って考えたのは一瞬。
答えは放置!アマモ場の生き物がウチのアマモ水槽にいてくれるのは大歓迎ダ。
キレイし、なんか「アマモ場の生態系」って感じでオモシロイ。
被害が拡大したなら、またアマモを植えればいいかって思ってます。
(まだコイツがアマモの葉を食ってるのは確実ではないですけど)

この「クサイロカノコ」は沖縄県の準絶滅危惧種らしい。
「準」の付くあたりが微妙だけど・・・
ちょっとだけ珍しいってコト?ウチに居ていい範囲?



2008.10.01 スクウィッド
ウチのサンゴ水槽は小さいので(45センチ)、水流用のパワーヘッドを入れるとスゴク目立ちます。ウェーブタイマーを使って2~3のポンプを制御するとなると、水槽内はかなりゴチャゴチャしそう。
でもランダムな水流は欲しい・・・ってことで、スクウィッドを使っています。

スクウィッドは以前の水槽のときから使っていて、まぁまぁ気に入っています。
電力を使わずに、二つの排出口から水を交互に出すスグレモノですが、たまに詰まります。そして片っぽからしか水が出なくなります。
これは・・・ポンプを止めてみる、スクウィッドを軽くゆすってみる、デコピンを喰らわす・・・等して直ることもあります。直らないときは、スクウィッドを外して中を水洗いしないといけなくなり、コレはもの凄くメンドクサイです。
(ウェット濾過などを経由すると詰まりにくいんじゃないかな・・・と思います。)

今回のシステムでは、スクウィッドの周りに取り外し可能な配管を組んでます。
セット時は、「金かかったけど、これで詰まってもスクウィッドを外しやすくなるなぁ・・・」と思って喜んでいました。また、「なんか配管に迫力が出て・・・イイな。。」と、アホなことも思ってました。
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そして先日、スクウィッドが詰まりました。3ヶ月前に酢漬けにしてキレイにしたのに・・・。
ゆすっても、チカラの限りデコピンしても直らなかったので、取り外して洗いました。
スクウィッドはサンプの奥の壁際にあるので、手で取り外すのは無理でした。奥に手が入らず、力が入らない・・・ので、プライヤ-を使いました。
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水道水を下から入れて、両方の出口から水が出ることを確認してセット。

しばらくして再度水漏れの確認をしてみると・・・なんか湿ってる。
よく見ると、なんと・・・スクウィッド本体から水漏れ。
漏れている量は滲み出ている程度なので、今のところはティッシュを巻いていると自然に乾きますが・・・。
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このスクウィッドは使い始めてもう2年以上たってる・・・寿命か?
デコピンしすぎたか・・・。
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